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理系の学生が一番怠けやすい時期について考えてみた

大学生活の中で周りの人たちが勉強や学生生活で怠けていた時期っていつだったかなと思い返して一番みんなが怠けやすい時期について考えてみました。

理系大学を卒業したため、理系学生の生活が主になり、文系では違うかもしれません。ご了承ください。

怠けやすい時期で勉強などをおろそかにすると、留年になってしまう危険もあるため、怠けやすい時期でもモチベーションを維持する必要があると思います。

 

目次

理系の学生のモチベーションの変化

1年生

大学1年生の入学したてのときは、これから頑張っていこう!友達いっぱい作るぞ!とかやる気に満ちあふれています!

勉強に対してもやる気は十分で単位の取り方や授業の選択も不安なため、頑張る方が多いです。

新しいことに触れる機会が多く、とても貴重な時間だと思います。

後期になってくると、段々と学生生活に慣れてきて、単位も前期に取れてこの程度で十分だろうと思ってくる方も出始めます。

2年生

2年生になって、1年生の後期の頃に怠けてしまった方はそのままズルズルといってしまう方も多いです。

バイトなどを重視する方もいます。2年生では学生生活が大分決まってきてしまい、あまり変化のない日常になる人も多いです。

3年生

3年生では単位で留年が危ないかも!と焦り始める方が増えてきます。始めは気を引き締めて頑張ろうと思う方も多いです。しかし、2年生での生活習慣が原因で、中々変えるのが難しい方もいます。

生活習慣を変えて単位取得のために頑張れる方とそのままズルズルいってしまう方がいます。

4年生

4年生では研究室配属などもあり、初めて研究で1年生ほどではないと思いますが、新しい環境となります。今までよりも忙しくなる人も多いと思います。しかし、高校生のときみたいな密な集まりで、少人数で楽しく和気あいあいと楽しむ機会もあります。

理系の学生が怠けやすい時期

1年生後期と2年生のときに怠けてしまう方が多いかなと思います。

1年生の後期は慣れて緊張感が抜けてくる時期であり、2年生のときは1年生のようなせわしなさや、就職活動や研究室配属、留年の危機などについても考える必要がないのが理由だと思います。

勉強で怠けてしまったり、普段の生活がパターン化されてしまったりして、新しいことをする機会もなく、つまらないと感じる方もいると思います。

1年生の後期から、授業をサボる人も増えてきます。学生生活を有意義にするためにも、適度に勉強をして、サークルやバイトもバランスよくこなすのが良いと思います。新しいことに挑戦してみるのをおすすめします。

一度怠けてしまうと…

一度怠けてしまうとそこから生活習慣を変えて頑張るのが難しいです。

3年生からモチベーションを上げて、単位取るために授業には必ず出ると意気込む方もいます。それでできればいいのですが、半ばごろにはまた怠けてサボってしまう方もいます。

そうすると、留年してしまう可能性が高くなってしまいます。もしくは、スイッチを入れる時期が遅くて手遅れになってしまったという場合もあります。

留年している多くの方がこのパターンだと思います。

習慣は大切なので、周りがサボっていても、流されずに留年しない程度にメリハリをつけた学生生活にすることをおすすめします。

まとめ

・理系の怠けやすい時期は1年生後期と2年生が多い

・一度怠けると怠けグセがつく

・留年の危機にもつながる

・怠けすぎないように気を付けよう!

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